アサクフカク

カテゴリ:登山( 81 )

ザック購入

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最近再認識したのは、人より汗を多くかくということ。
それは真夏のテン泊装備での登山時が顕著で、シャツ、パンツは絞れるほどずぶ濡れになる。
汗をかかないペースで歩かないといけないという人もいるが、それは間違いで、俺のような汗っかきの人はどんなにゆっくり歩こうが汗が出てくる。
汗が一番出るのは背中で、そこには当然ザックがあるわけで、背中は常時サウナ状態。

現在使っているテン泊用ザックはGREGORY STOUT45で、これは通気性の良い材質ではあるが背中がパッドで覆われている。
これが悪いわけではなく、多くのザックがこの形だろう。
しかしもっと通気性が良いザックはないか。
あった。
腰部分、肩部分はパッドがあるが、背中部分は完全にフローティングしているメッシュで、左右から風が通り抜ける構造のザックGREGORY ZULU55。

本当は容量55Lは多すぎるし、ザック重量もSTOUT45より重くなる。
しかしそれを補う通気性が登山を快適にしてくれる気がしてならない。
おまけ的ではあるがアタックザックも標準装備。

さて、いつ、どこの山にテン泊登山するかな。



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by keen45 | 2017-08-14 17:44 | 登山 | Comments(0)

先日の仙丈岳で

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先日の仙丈岳下山中、大人数のグループが登ってきたので道を譲った。
それはカメラやマイクなどの機材を持った取材班だった。
最後に通過していったのは女性3人で、はっ!っとした。
ひとりが工藤夕貴さんだったからだ。

その番組が放送される。
8月11日金曜日午後9時、BSプレミアム。
「にっぽん百名山スペシャル」
もちろん俺は映っていないけれど、山の楽しさが感じられる番組になっていると思う。

でね、番組内容確認してみたの。
そしたら、女性3人の中のもう一人が、湊かなえさんだったんだって!
山女日記読みましたって話したかったな♪


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by keen45 | 2017-08-05 17:57 | 登山 | Comments(0)

甲斐駒ケ岳 後編

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黒戸尾根との合流地点。
山頂はあと少し。


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最後の岩場を登って山頂へ!


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社にタッチ。
甲斐駒ケ岳登頂!


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鋸岳方面。


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黒戸尾根方面。


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雲が目前まで迫ってきている。
下山開始。


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右上に小さく人が写っているのが分かるだろうか。
その道は山頂までの直登ルート。
登山に自信のない人が行かないほうがいいらし。
俺の登ったルートは巻道ルート。
巻道ルートがだめというわけではなく、ご覧のように絶景は楽しめるので問題ない。


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砂の登山道、突き出した岩、巻き上がる雲、すばらしい。


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駒津峰まで戻ってくるとあたりは完全に雲に覆われた。
昼食はカップラーメンとカロリーメイト。


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登りとは違う双児山方面から下山した。
樹林帯を進む。

テント場には3時頃到着。
テントを撤収し最終4時のバスに乗り広河原、底から別のバスに乗り換え芦安、自分の車に到着すると家に帰ってきたように安心する。


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三日間風呂に入っていない。
大好きな韮崎旭温泉へ。
大衆的な温泉であるのにそれほどぬるくない天然炭酸泉を楽しめるのはやっぱり貴重だと思う。


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甲斐駒ケ岳の登山GPSログ。

おわり


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by keen45 | 2017-07-27 19:52 | 登山 | Comments(2)

甲斐駒ケ岳 前編

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甲斐駒ケ岳
標高2,967m
日本百名山

南アルプス北端にある百名山。
山頂付近は花崗岩とその風化した砂で覆われており、夏でも雪が積もっているのかと見間違うほど白い。


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朝4時起床。
長衛小屋のテント場からまずは仙水峠へ。
仙水峠に近づくと大岩をぶちまけたような斜面下を歩く。
氷河期に作られたものらしいが、人口的に作られたようにも見える不思議な光景。


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仙水峠到着。
ここまでは比較的なだらか。
ここから左に登っていくが、ひたすら急登。


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振り返ると前日登った仙丈岳。
写真下真ん中の谷の所がテント場、すでにここまで登ってきた。


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東を見ると雲海。
いつ見ても感動的だ。


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ひたすら急登。


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駒津峰到着。
ここは北沢峠から登ってくる登山道との合流地点でもある。
このあたりまでで樹林帯は終わり。
岩稜で覆われている甲斐駒ケ岳の本当の姿はここから。


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甲斐駒ケ岳の全貌現る。

そうそう、このあたりで断念して下山していく人何人かと会った。
ここまで来てもったいないとも思うが、この山体を目の当たりにしたらしょうがないとも思うし、下山していく勇気も凄いと思う。

俺は行く。


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振り返って右手前が駒津峰、右奥が仙丈岳、左が北岳だ。


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駒津峰からのルートは岩だらけのアップダウンのある稜線、なにげにハード。


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きた。白い世界の始まりだ。


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左手前が摩利支天、右が北岳、左が鳳凰三山、その後ろが富士山だ。


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砂は柔らかく足元が取られる。急登でもあるので注意。


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雲海が暴れ始めた。
この世のもととは思えない絶景はあと一時間だろう。
それまでに山頂をいただく。

後編へつづく


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by keen45 | 2017-07-26 20:49 | 登山 | Comments(0)

仙丈岳 後編


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山頂が近づく。


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北斜面は藪沢カール、仙丈小屋も見える。


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そして仙丈岳登頂♪


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振り返って歩いてきた稜線。


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奥が甲斐駒ケ岳。


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南に大仙丈岳。
湧き上がる雲がかっこいい!


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下山開始。


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仙丈小屋のベンチで昼食。
意外や意外、山でカップラーメンを食べるのは初。


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山の恒例、午後には雲が上がってくる。


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雪渓がトンネルになってて白い冷気が湧き出していた。
涼しい♪


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無事テント場に下山。
テント場横には渓流が流れているので足をアイシング。
あまりの冷たさに10秒も浸けていられない!
でも気持ちよかったぁ♪


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汗で濡れまくったウェアとザックを干す。
さぁ、リラックスタイム。
昨日の本の続きを読む。


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この日のGPSルート。

仙丈岳レポは終わり。

翌日甲斐駒ケ岳を登ったのでそういう意味ではつづく。


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by keen45 | 2017-07-25 20:28 | 登山 | Comments(0)

仙丈岳 前編


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仙丈岳
標高3,033m
日本百名山
山頂付近は3つのカールで形成され広大な展望が素晴らしい。
南アルプスの女王と称される。


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登山前日に北沢峠入。
長衛小屋のテント場に幕営。
久しぶりのテン泊登山だ。

このテン場はdocomoは圏外。
文庫を持ってきていてよかった。
読みまくる。


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夜じゃないよ(笑)
翌朝4時30分起床。


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山食テストを兼ねた朝食はグラノーラ。
お湯を沸かしスキムミルクで牛乳を作る。
そこにグラノーラ投入。
カロリー、栄養、ボリュームとも申し分ない。重量も軽い。
ただなぁ、なにか物足りない感じがするのはおっさんになってきたからなのだろうか(笑)


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テント場からの登山道は二合目で本流と合流。


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しばらくは樹林帯を進む。


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森林限界突破。
花が咲き乱れ始める。


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振り返って人が見えるのが小仙丈ヶ岳。
左奥の雲がかかっているのが翌日登る予定の甲斐駒ケ岳。


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チングルマとイワカガミの共演。


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うぉぉ!
仙丈岳の全貌現る。


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東を見ると去年登った日本第二位の北岳。


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アルプスらしい稜線。
ステキだ。


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登山中仲良くなった方に、「いいこと教えてあげようか」と言われ指差す方向を見る。
わかるかな、写真中央、雷鳥♪
写真ではわからないけどその周りに4羽ほどひな鳥もぴょこぴょこしてた♪


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写真右のピークが山頂。
さあもう少し。


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雲に隠れてばかりだった甲斐駒ケ岳がはっきり姿を現していた。
白いのは雪が積もっているわけではない。
風化した花崗岩で覆われているからだ。


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後編へつづく


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by keen45 | 2017-07-24 22:58 | 登山 | Comments(0)

草津白根山 後編

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遊歩道最高地点到着。
実質ここが登れる最高地点。
本当の山頂は本白根山なのだけど、ガスが発生しているので常時立入禁止。


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から釜。
大きな火口なのがよく分かる。


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本白根山展望台を登る。


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鏡池。
それほどきれいな感じはしないんだけど下まで降りてみよう。


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湖底の奥の方、亀甲模様が見えるでしょ。これ、水草とかじゃなく湧き水やらなんやらで砂と小石が自然に並び替わった珍しいもの。肉眼で見るとよくわかった。


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おお、まさかの雪渓歩き。
ほんの少しだけど♪


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ロープウェイ山頂駅に到着。
ここからは逢ノ峰東側をまわる巻道を進む。
入山規制があったからか、登山道の一部は完全に笹に覆われていた。
それでもこの区間は短いので問題なし。


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無事駐車場に到着。
シェルター覗いてパチリ♪

その後、草津の西の河原露天風呂へ。
さぁ体洗うぞと思ったらここ、石鹸使えないのね(笑)
頭だけでも流そうとかけ湯をばんばん頭からかけてたらお湯が目に入って激痛が襲う。
強酸性のようです(笑)
いいお湯でした♪


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この日の登山ログ。

右側縦にグニャグニャ走ってるのが志賀草津道路。
右の白いのが湯釜。
その付近から反時計回りでログのルートを周回した。

九州の山々の火山も凄かったけと、草津白根山も負けてはいない(笑)

おわり


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by keen45 | 2017-06-20 21:00 | 登山 | Comments(2)

草津白根山 前編

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草津白根山
標高2,171m
日本百名山

道路やゴンドラが山頂付近まで整備されているので登山難易度は初級。
このコースのコースタイムは4時間。

山頂付近の白根火山駐車場は火山の規制が入っており使えない。
なので車中泊場所から白根火山ロープウェイ山麓駅へ向かう。
ロープウェイをつかって山頂付近まで行こうと思ったからだ。

山麓駅に到着すると車が3台ほどしか停まっていない。
ん?土曜日に登山客がほぼ居ないのはどう考えてもおかしい。
スマホで調べてみる。
ゲッ!数日前に規制解除されていて白根火山駐車場が使えてる!
それどころか3年間立入禁止だった湯釜展望台まで入山許可が出ているではないか!

もう拝むことは不可能と思っていた湯釜、エメラルド色の神秘的な火口湖だった。

俺はついている。



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志賀草津道路とはっきりと見える北アルプス。


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道路沿いからも見える弓池。


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湯釜を見て駐車場に戻り道路を渡って登山再開。
逢ノ峰山頂を目指す。


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振り返って湯釜火口を見る。
駐車場も見えるが車は30台ぐらいだろうか?
土曜の観光地にしてはとても空いている。
規制解除されたことがまだ知られていないのだろう。


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志賀草津道路草津側。
改めて思う。日本とは思えない絶景。


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逢ノ峰山頂を越えるとリフト下り場が。
でもワイヤーが張られていない。
使用されていないようだ。


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宙に浮いてる(笑)

今回の登山は叔母も同行している。
2日続けての登山はしんどかったのか、コマクサリフト乗り場を見つけると乗ろうと(笑)
コマクサリフトが動き始めたのは前日かららしい。
これはこれで珍しい体験なので良しとしよう。


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リフトを降りて振り返る。
手前の山が逢ノ峰。
奥の黄土色部分が湯釜付近。


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から釜。
大きな火口。


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左のピークが本白根山展望台。
後で登る。


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探勝歩道最高地点へ向かう。
この付近はコマクサ群生地、しかしまだ咲いていなかった。


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歩いてきた遊歩道を見下ろす。
庭園のように美しい。


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浅間山。
前日よりも水蒸気のようなものがよく見えた。

つづく


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by keen45 | 2017-06-20 20:38 | 登山 | Comments(4)

根子岳

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根子岳
標高2,207m
花の百名山

四阿山の登山ルートの一部として登ることができる。
だからといっておまけ的な山ではなく、根子岳があってこその四阿山は日本百名山なんだと感じた。


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あのピークに立ち、左側へ下っていく。


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雲が凄い!


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四阿山からここまでが森林地帯の急下り。
頑張って下ってくると広々とした根子岳が迎えてくれる。


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振り返って四阿山。
どんと構えてる!


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根子岳山頂に来ると雲海が現れていた。
なんと運の良いことか。

一番最初の写真がその山頂で撮った俺♪


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登山口が見えてきた。
つつじの赤さがいちだんと増す。

下山後万座温泉へ。
入ったのは湯の花旅館。
乳白色の硫黄泉。浴室も木で作られ雰囲気良い。
さらに別スペースにさるのこしかけを大量投入、そこからのエキスが浴槽に流れ込む。
効果の程は体感できなかったが、温泉に対するその熱意が嬉しいではないか。
良い温泉でした♪


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この日の登山ログ。
手前の菅平牧場から反時計回りで歩いてきた。

とりあえす終わりなんだけど、翌日も登山をしたのでそういう意味ではつづく


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by keen45 | 2017-06-19 21:43 | 登山 | Comments(2)

四阿山

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四阿山
標高2,354m
日本百名山

とにかく読めない。
あずまやさん、どうやって読むんだ?
山の名前は読めないものが多い。なぜそうなるのだろうか?(笑)

独立峰、浅間山から見るとどっしりしている。

中級、コースタイム5時間35分。


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梅雨の時期は天気予報とにらめっこが多くなる。
太陽マークが付く日を見つけたらそれが登山の日。

この日がそれで、予報通り梅雨とは思えない好天に恵まれた。


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菅平牧場から反時計回りで登る。
牧草地では牛さんとこんにちは♪
森林地帯に入ると沢山のツヅジが咲き誇っていた。


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展望が開けたところで振り返る。
牧草地が広がっており広々きもちいい♪


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イワカガミ
各所に沢山咲いていた。


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登りながら左を見ると帰りに歩いて行く根子岳が。
高い木が生えていなく気持ちよさそう♪


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1つめのピーク小四阿


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通過して振り返って見る小四阿。
遥か彼方には北アルプス。
絶景!


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四阿山、根子岳分岐。
ここから四阿山へ向かいまたここに戻ってきてから根子岳へ向かう。


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四阿山山頂が見えてきた。


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この木道階段を登ればあと少し。


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四阿山登頂♪


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山頂から見る東側。
稜線に登山道が続いている。


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南側には浅間山。
少し水蒸気が上がっているように見えた。

根子岳へつづく


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by keen45 | 2017-06-19 21:04 | 登山 | Comments(2)