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アサクフカク

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武尊山 後編

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三角点


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というわけで武尊山登頂♪


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めしめし〜
山頂でカップラーメン
この日は風が強かった


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お次は剣ヶ峰を目指す
下の雪渓を横断していく


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まじかよ
桜咲いてる


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風が強く帽子が飛ばされそうになったのでしまう
雲はどんどん上がってくる


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遠くの山々もあと数時間で雲に覆われるだろう


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なかなか気持ちいい稜線歩き


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白いイワカガミだ


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剣ヶ峰に近づいてきた
いつもは先にダメになる右足が頼もしい


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剣ヶ峰登頂♪
乗ってるぬいぐるみは俺のじゃなく標識にくくりつけられてる


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剣ヶ峰山頂はこんなに狭い場所


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振り返って歩いてきた稜線


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下山ルートは鎖場こそ少なかったが急勾配
沢をいくつか渡るのだが、そんな場所で涼みながら休憩


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無事下山&宝川温泉
この温泉は10年ぐらい前だったか来たことがある
川の両側にいくつも露天風呂が連なるというすごい温泉
以前は完全混浴で、そこに行き着くまでの各種コレクションがとても面白かったのだが、現在は湯浴み着着用でコレクションもほとんどなくなりモダンになりつつある
あの頃が懐かしい
とはいえ現在も素晴らしい温泉だ


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武尊山の登山ログ
時計回りで周回し右下の登山口に下山した

心配していた左膝はなんとか持ちこたえた
結局10日以上痛みは続き病院に行くことになるのだが現在はほぼ回復している

武尊山、たしかに谷川岳に比べると派手さはないかもしれない
でもね、わるくないよ
いい山だった♪

おわり


by keen45 | 2019-06-29 21:33 | 登山 | Comments(0)

武尊山 前編

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武尊山
標高2,158m
日本百名山、新・花の百名山
煙などはもちろん出ていないが成層火山というらしい
あまり人気がないのか、谷川岳が人気すぎるのか、登山者を比較すると同じ平日なのに1/10くらいに感じられた

前日、谷川岳を登り温泉に入り夕食を食べ、武尊神社駐車場で車中泊の準備に入ったときに左膝がかなり痛いことに気がついた
かなりの痛さで武尊山登山を諦めようと思うほど
膝がどうなっているか慎重にチェックすると、平坦な場所の歩行は不思議な事にほぼ痛くない
膝を曲げ負荷をかけたときがかなり痛い
翌朝目が覚め膝の再チェック
夜と変わっていない
ん〜…
これ以上悪化するのなら引き返せばいい
武尊山に登ることにした


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まずは武尊神社に参拝
よろしくお願いいします


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さすが新・花の百名山、花はかなり目につく


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後に追い抜かれた方に聞いたのだが、登山道入ってすぐのところで1メートルほどの熊と出会ったそうだ
距離は2メートル、こわ!


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鎖場が現れる
それもかなり急斜面
てか崖


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鎖場が続く
ストックは邪魔なだけ
ザックに装着


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いい眺めが見えてきた
こうでなくちゃ



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ほんのちょっとだけ雪渓歩きもある
アイゼンはいらない


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これを登れと…


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このシャクナゲは茶色くなってないグッドコンディション


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おいおいおい、いくつ登ればいいんだ?
そしてこの角度


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こんなに急角度の鎖場をこんなにたくさん登ったことはあまり記憶にない


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急斜面の鎖場を登ったあとは素晴らしい景色が待っていたりするので許す笑


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あのとんがった山は剣ヶ峰
かっこいいじゃん
後で登ってみよう♪

後編へ続く


by keen45 | 2019-06-28 20:02 | 登山 | Comments(0)

谷川岳 後編

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雪渓を越えしばらく歩くと谷川岳トマの耳到着
やっほー♪


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振り返って歩いてきた稜線


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お次は谷川岳最高所オキの耳を目指す


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崖下の雪渓に足跡が
まさか人じゃないよな?


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振り返ってトマの耳
あんなに切れ落ちてるんだな


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谷川岳最高所オキの耳登頂
うひょ〜♪


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360度絶景のパノラマ


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オキの耳山頂から少し先に歩いた人のいない場所で昼食にした
こんな景色を見ながらのカップラーメンは死ぬほどうまい


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山と俺♪
カメラとあまりにも離れすぎたためウォーリーをさがせ!的にどこにいるのかわからないくらいになってしまった笑


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エーデルワイスかな?


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さぁ戻ろう
トマの耳方面へ


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トマの耳
雪渓の感じもかっこいい


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転げ落ちていきたい笑


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雪渓の下り
下りの方が慎重に


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登山道にはかごのようなものに砂利が入れられた階段が各所にあった
これが衝撃を吸収し足場も安定していてとても歩きやすかった
作るの大変だろうけど階段はこれがいいな〜


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天神平に到着後ゴンドラで無事下山
谷川岳は怖いイメージしかなかったのだけど、このルートは危険箇所は少なかった
雪渓歩きがほどよいドキドキ感を演出していて人気の山野理由がわかった気がした
いい山だ♪

下山後は湯テルメ谷川で温泉に入った
ここはよくある温泉施設風なんだけど、3つの源泉かけ流し(一部循環)というなかなか贅沢な温泉だった


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この日の登山ログ
右下まで直線的に伸びているのがゴンドラのログ、天神平でロガーをオフにするのを忘れてしまった笑

谷川岳としてのレポはおわり

翌日武尊山を登ったのでそういう意味ではつづく


by keen45 | 2019-06-23 17:51 | 登山 | Comments(0)

谷川岳 前編

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谷川岳
標高1,977m
日本百名山
オキの耳、トマの耳とふたつの山頂を持つ双耳峰
ひとつの山として死者約800人は日本一どころか世界一
とはいえ、そのほとんどが岩稜帯ルートでのことらしく、ゴンドラを使うルートは危険箇所は少ない
今回はそのゴンドラを使うルートで登る


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6時位に起床
いつもより遅いのは平日ゴンドラが動き出すのが8時からだから
車中泊したのはベースプラザ駐車場
一階部分のみ前日から開放されていてトイレも使え快適に車中泊できる
繁忙期は一階も閉鎖されることがあるので注意


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ゴンドラを天神平で降りたところから登山は開始できるが、そこからさらにリフトで天神峠まで登った
こういうものに乗るか乗るまいか迷ったらできるだけ乗るようにしている


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リフトを天神峠で降りると東側にどーんと谷川岳が姿を現す
まだ雪残ってる
そしてでかい!


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イワカガミ


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樹林帯を進む


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岩場、鎖場はいくつかある
でもそれほど危険ではない


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森林限界を越えると花が目立ってきた
あいかわらず花の名前はよくわかっていない笑


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ゴンドラ終着駅天神平が見える
だいぶ登ってきたな


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周囲には雪渓の残ったアルプスを思わせる山々が連なる
谷川岳からは日本百名山が30座ほど見えるらしい


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山頂直下の雪渓の際に到着
登山道に雪解け水が流れ出している
谷川岳で最も標高の高い水源といっていいだろう


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雪渓歩きをする前に休憩
干し梅食う♪


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なかなかの斜面なんだけど、踏み跡があるのでアイゼン無しでも登れる
もちろんアイゼン装着している人もたくさんいた
俺はアイゼン無し、ストックのキャップ外しで登る


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後半へ続く


by keen45 | 2019-06-22 19:23 | 登山 | Comments(0)

天狗岳 後編 東天狗岳

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東天狗岳から南八ヶ岳へ伸びる縦走路


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これを登れば東天狗岳


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というわけで登頂♪
縦走路上にあるためか、しっかりとした山頂表示はなく、道標の柱に薄く表示があるのみ


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今度こそ昼食を取る
目の前には南八ヶ岳の山々
カップラーメンのちゃんぽんを食べた
うまし♪


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東天狗岳からの西天狗岳


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南八ヶ岳と俺♪


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こう見ると蓼科山も八ヶ岳の一部に見える
いつかすべて縦走してみたい

縦走時、問題になってくるのは日数や体力ではなく、入山、下山口へのアプローチなんだよな


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いつかこの縦走路をすべてを歩き通す日が来るのだろうか


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少し下ったところから見た山頂
東側が切れ落ちている


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摺鉢池からの天狗岳


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黒百合ヒュッテ
テント場あるのかな?


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ここからは沢沿いを歩くことが多くなる
岩場が多くそこそこ疲れる


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最後の分岐
唐沢鉱泉まで一本道


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唐沢鉱泉に無事下山♪

汗を流そうとここで日帰り入浴
鉱泉ということもあり期待しないで浴室の扉を開ける
え?!
なにこれ、凄くないか?!
床は年季の入った木、同じく浴槽も年季の入った木のものがふたつ、浴槽の間には源泉が湧き出している
鉱泉のためその温度は16度くらいだったと思う。
鉱泉は無色透明、しかし、異物が混ざっている
湯の花とは違うもう少し固形化したものなので鉱泉は無色透明なんだろう
この異物がいい味を出していて、特徴的な鉱泉となっている
浴室奥には打たせ湯があり流れ出すところには異物が結晶化している
打たせ湯と書いたが正確には源泉そのものなので冷水である
浴室の二面はガラス張り、ガラスと浴槽の間は天然の岩で覆われる
天然の岩には木が育っていて浴室内に花も咲いていた!
鉱泉だと思いなめていてすいません
とても素晴らしい鉱泉だった


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この人GPSログ
唐沢鉱泉から反時計回りで歩いた

おわり


by keen45 | 2019-06-18 16:16 | 登山 | Comments(0)

天狗岳 前編 西天狗岳

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天狗岳
標高2,645.8m
北八ヶ岳最高峰
日本二百名山
山頂は西天狗岳、東天狗岳と2つある
東天狗岳の方が立派な山容で縦走路上にあるため華やかだが、最高峰は西天狗岳

仕事に少し余裕が出始め、山の事も考えられるくらいになってきたと思ったら梅雨に突入しそうな週間予報
これは梅雨前の晴れ間にいっておかなければと山を探し天狗岳に登ることにした


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今回は新兵器が3つほどある
すべてをレポするかはわからないがその中の1つがこれモンベルEXライトウインドパーカー
フレンドフェアで型落ちで安く買った
たたむとこのサイズで59g
山ではもちろん、そうでないときもバッグに入れておくと重宝する
軽量に作られているためストレッチ性はないが着てみたかぎり違和感はない


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唐沢鉱泉の駐車場で車中泊してから登山開始
周回コースを反時計回りに歩く


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まずは苔むす樹林帯を歩く


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開けた場所がいくつかある
赤岳が見える
南アルプスも


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赤岳を見ながらバナナ
黒くなってる笑


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森林限界を越え岩稜帯に入る
ここからはストックをザックへ


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この山を超えてきた


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西天狗岳登頂♪
意外と広い


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昼にしようとも思ったが東天狗岳で昼にすることにする



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東天狗岳へ向かう


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後編へ続く


by keen45 | 2019-06-16 21:50 | 登山 | Comments(0)